レクサス

手取り15万円ながらNX300hの購入に至った経緯。一目惚れしたデザインを徹底解説。

  • 手取り15万でもレクサスを購入したいと考えている方
  • レクサスNX300hの魅力を知りたい方
  • NXの一目惚れするデザインを知りたい方
  • これからレクサスNX300hを購入しようと考えている方 

今回は、このような方にとっての記事になります。

手取り15万円でレクサスNX300hを購入

私は、昨年の4月にレクサスNX300hを認定中古車で購入しました。

このNX300hを購入した理由は「いつかはレクサスに乗ってみたい」という思いがかなり強かったからです。

現在はその夢を叶えることができて、楽しいカーライフを過ごしています。

私が憧れていた車はレクサスだったので、なぜたくさんのレクサス車種がある中でこのNXを購入したのかです。

今回はその理由についていくつかあるので、1つずつ丁寧に紹介していきます。

NX300hを購入した理由3選

  • とにかくSUVに乗る
  • 比較するポイント3つ
  • NXの惚れたデザイン 

大きくまとめて上記の3つがNXを購入した理由になります。

一つずつ詳しく紹介していきます。

とにかくSUVに乗る

購入する前に決めていたことというのは、「SUVタイプにのろう!」としていました。

現代若者に大人気なボディタイプはSUVというのもありましたし、周りにSUVの車に乗っている人がかなりいたので、周りに感化されたため、自分もSUVタイプを購入しようと考えました。

そこでレクサスのSUVタイプの車というのはUX・NX・RX・LXこの4台になりますね。

【レクサスが展開するSUV4台】 

◎LX

◎RX

◎NX

◎UX

LXは、現実的にあり得ないと考えました。

購入価格・維持費を考えると、到底手取り15万円の自分では無理がありました。

そこで残ったのが残りの「RX・NX・UX」です。

自分が購入しようとしていた時は、「UX」というのは発売され間もない時期でした。

なのでまだ新車での取り扱いしか行っておらず、認定中古車での販売は行っていませんでした。

自然と残ったのが「NX・RX」です。

この2台では最後までかなり悩みました。

この2台で悩む方って結構いると思うます。

ネットで色々調べてみてもこの2台でどうするかという方が数多くいました。

自分もその中の1人でした。

そこで比較するポイントとしては大きく分けて3つの部分で比較しました。

比較するポイントは3つ

  • 実用性
  • 価格
  • デザイン 

上記の3つで比較をしました。

これらの3つで色々と比較した結果、自分に合っているのはNXだなと感じ、NXの購入に至りました。

ここで大きな影響を与えたというのが、2つ目の価格と3つ目のデザインですね。

特に価格はかなり影響ありました。

自分は憧れのレクサスを購入するまでに長い期間貯金をし、やっとの想いでレクサスを購入しました。

その長い期間かなりの額を貯金したのにもかかわらず、それでもRXは認定中古車でギリギリ購入できるかできないかというラインでした。

購入したとしても、購入後の維持費でかなり苦労するのではないか、という心配もあったので、断念しました。

RXというのは現在自分が憧れている車の1つでもあるので、その購入前当時の思いというのは今につながっていると思うので、いつかはこのRXも購入して、乗り回したいと思っています。

実際にディーラーでNXの内装・外装のデザインだったり、車内の快適性、様々な部分で見た結果自分にあっているのはNXなんだなとも思いました。

その中で今回は「NX300h」の一目惚れしたデザインにフォーカスして、紹介していきます。

デザインというのは人によって好みが分かれると思うので、これからNXを購入しようと考えている方は参考までにして貰えばと思います。

NXの惚れたデザイン

一目惚れしたデザインは、エクステリアとインテリアに分けて紹介していきます。

エクステリア

  • エアロパーツ
  • フェンダー部分
  • 三眼ヘッドライト

エクステリアの惚れた部分を、1つずつ紹介していきます。

↓NX300hのエクステリア紹介の動画はこちら↓

エアロパーツ

一つ目がエアロパーツです。

「レクサスNX300h」を購入する前までは軽自動車に乗っていたので、このエアロパーツというのは無縁ですごく憧れがありました。

だからこそ次購入する時は、エアロパーツが付いている車がいいなと思いました。

このパーツがついていることで、フロント部分の威圧感がさらに増しているので、最初見た時は自分は圧倒されました。

フェンダー部分

次にフェンダー部分です。

この部分にも魅力を感じました。

標準であれば、ブラックのデザインです。

ここをブラックにしてしまうとボディカラーがホワイトなのにフェンダーだけブラックということで少し馴染んでいないように見えてしまいます。

ボディカラーのホワイトと同じにすることでホイールのデザインの幅も広がります。

現在は純正ホイールを装着していますが、冬になると自分は黒のホイールを履かせています。

これもかなり似合うので、1年通して違った印象を与える車になるので、すごく楽しいです。

三眼ヘッドライト

三眼ヘッドライトがあったこそ自分はこのレクサスに憧れを持つことができました。

三眼ヘッドライトを見た当時は、全く車には興味がなかったのですが、車に対する思いというのが180度変化しました。

そのくらいこのヘッドライトというのは車好きではなかった自分を車の世界へ引き摺り込んでくれたと言っても過言ではないので、すごく憧れがありました。

三眼ヘッドライトというのは自分にとっては必須のデザインでした。

インテリア

  • アナログ時計
  • バンブーデザイン
  • ナビ操作がマウス式
  • 本革シート 

↓NX300hのインテリア紹介の動画はこちら↓

アナログ時計

アナログ時計は、レクサスの魅力の1つでもあります。

NXは、ナビ周りの中心にこのアナログ時計はありますが、他の車種になってくるとまた違った場所にこの時計があります。

その中でもNXのこの時計の位置というのはちょうどよく見えやすい位置にあり、いつでも確認できる位置にあるのでかなり便利なデザインだと感じました。

また、夜になるとレクサスのロゴだったり指針なども光るデザインなので、夜になるとまた違った雰囲気になります。

バンブーデザイン

バンブーデザインというのは、上記のような木目のようなデザインのことです。

個人的にこの木目のデザインというのはかなり好きです。

内装のドア部分とダッシュボードの部分にデザインされています。

他にもいろんなデザインのオーナメントパネルが用意されています。

このデザインをどのようにするかによって、内装のデザインというのは大きく変わります。

様々なデザインがある中で一番このバンブーデザインがおしゃれだと思い、自分はこのデザインにしました。

ナビ操作がマウス式

ナビ操作がマウス式での操作であるということです。

このデザインを聞いた時はかなり驚きましたし、すごく憧れていました。

軽自動車に乗っていた当時のナビ操作というのはタッチパネル式だったので・マウス式でナビを操作するなんて考えたこともありませんでした。

実際に使いやすかと言われれば少し答えにくい部分はありますが、それでもこれを知った当時の衝撃と憧れというのは半端なかったですね。

これがレクサスの内装の中で一番最初に興味を持った部分です。

本革シート

最後に4つ目が本革シートということです。

前から本革シートはすごいとはわかっていたんですけど、実際にどういう部分がすごいのかというのが全然わかりませんでした。

むしろ、「シートってあまり関係ないでしょ?」と思ってたくらいシートに関しての知識というのはかなり低かったです。

しかし、実際に本革シートと普通のシートの座り心地を比較したところ、当時車に詳しくなかった自分でさえもその違いというのがわかりました。

座り心地、クッション性、運転のしやすさ全てにおいてこの本革シートは最強なんだなと感じました。

また、購入後に気づいた部分もあり、この本革シートの匂いもすごく好きです。

本革シートの匂いというのが室内全体に広がっているので、車用の芳香剤は絶対に入れないようにしています。

しかし、この本革シーとの匂いというのは好みが分かれると思うので、合わない方は芳香剤を入れてもいいかなと思います。

レクサスNX300hは満足度が高い車

以上が憧れのレクサス車の中でこのNX300hを購入した訳になります。

自分はもともとSUVを購入しようとは考えていましたが、車の実用性だったり価格の面で色々考えた結果「NX300h」を購入しようと決断しました。

一見NX一択で購入したように見えがちですが、「RX」「NX」この2台でかなり悩みましたね。

今回紹介したような理由でNXを購入しましたが、決してこのRXの購入を諦めたわけではありません。

現在では、RXというのは自分の憧れの車の1台でもあるので、いつかは必ず乗ろうと思っています。

自分が車好きになったきっかけというのは先ほども話しましたが、三眼ヘッドライトのデザインですこのデザインに圧倒され、車が好きになりました。

今後もそれぞれの車の良さをしっかり勉強していきたいと思います。

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愛車歴:スズキ ハスラー⇨レクサスNX300h アルファード納車待ち。 農業兼サラリーマンの24歳車好きブロガー 車の魅力・車のかっこよさを伝え、1人でも多くの車好きの方を増やす