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戦車みたいな乗用車6選!自衛隊のような軍用車を紹介

戦車
  • 戦車みたいな車に乗りたい方
  • 戦車みたいな車を知りたい方
  • 戦車みたいな車の特徴を知りたい方

今回は、このような方にとっての記事になります。

車には、軽自動車から大きな車まで多くの自動車メーカーから展開されています。

そこで今回注目するのは、大きな車という部分です。

大きな車というのは、どのくらいの大きさまで展開されているのでしょうか。

街中で見かけたことがある方もいると思いますが、まるで戦車のような大きな車まで展開されています。

一体、戦車みたいな車はどのようなスペックを持っているのでしょうか。

また、戦車みたいな車の強みとなる部分や後悔点などはどのような内容になっているのでしょうか。

今回は、そんな戦車みたいな車を紹介していきます。

戦車みたいな車が向いている方と向いていない方も併せて紹介していくので、戦車みたいな車が気になっている方はぜひ参考にしてください。

戦車みたいな乗用車6選!

まず初めに、戦車みたいな乗用車を紹介していきます。

全ての車に共通している部分は、とにかく迫力がある部分になります。

戦車に似ている車は、どんな車種になっているのでしょうか。

  • ハマー H2
  • メルセデス・ベンツ Gクラス
  • トヨタ メガクルーザー
  • フォルクスワーゲン タイプ181
  • U.S.Specialty Vehicles RHINO GX
  • ランボルギーニ LM002

ハマー H2

ハマー
車種名 H2
乗車定員 5名〜6名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,685mm×全幅 2,197mm×全高 1,956mm
燃費 3.0km/L〜5km/L
中古車価格 2,000,000円〜
  • 戦車に似てる車の代表的な車種
  • アメリカの軍用車を市販化した車
  • 日本でも目にすることが多い車種

戦車みたいな車の1つ目は、ハマーのH2になります。

ハマーにはH2以外にも、H1とH3があります。

全部の車種で同じような形になっていますが、戦車に一番似ている乗用車がH2になります。

こちらの車は、アメリカ軍の高機動多用途装輪車両を市販化されデビューした車になります。

国内でも見かける頻度が多くなっている車種になります。

スペックの部分を見ても、戦車のような走破性を持っています。

国産車では味わうことができないような楽しさを兼ね備えている車種になります。

メルセデス・ベンツ Gクラス

車種名 Gクラス
乗車定員 5名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,660-4,665 mm x 全幅 1,930-1,985 mm x 全高 1,975 mm
燃費 7.9km/L〜
新車価格 12,510,000円〜
5年落ちリセールバリュー 66%〜
  • 元々軍用車両だった車
  • 長い年月をかけて高級感を向上させてきた車
  • 悪路の走行にはかなり適している高級車

続いての車種は、メルセデス・ベンツのGクラスになります。

こちらの車種は、メルセデス・ベンツが展開する高級SUVになります。

上記のH2同様に、知名度がかなり高い車になります。

高級感がかなり高いことから、あまり軍用車両だったというイメージがありません。

しかし、こちらの車種は元々軍用車両となっています。

長い年月をかけて、ベンツならではの高級感を追求されてきた車です。

悪路の走行だけに関わらず、街中の走行にも適しています。

主に、芸能人の方などがオーナーとして乗っている車両になります。

トヨタ メガクルーザー

メガクルーザー
車種名 メガクルーザー
乗車定員 6名
全長×全幅×全高(mm) 全長5,090mm×全幅2,170mm×全高2,075mm
燃費 6.08km/L〜
新車価格 9,620,000円〜
  • 陸上自衛隊の高機動車を市販化した車種
  • 国産車の中では一番迫力のある車種
  • 世界の悪路でも難なく走破する

続いての車種は、トヨタのメガクルーザーになります。

こちらの車種は、陸上自衛隊が高機動車を市販化してた車種になります。

あまり国内でも見かけることが少ない車種です。

その背景としては、1996年〜2001年の間でたったの132台しか生産されていないということです。

そのため、現代でもプレミアもついている車種になっています。

新車での展開はすでに終了しており、中古車のみの展開となっています。

生産台数が少ないことで、新車価格超えの1,000万円以上すると言われています。

陸上自衛隊が使用していた車両ということで、走破性は兼ね備えていますが快適性の部分は皆無になるので注意が必要です。

フォルクスワーゲン タイプ181

タイプ181
車種名 タイプ181
乗車定員 5名
全長×全幅×全高(mm) 全長3,780mm×全幅1,640mm×全高1,620mm
燃費
新車価格 2,298,000円〜
  • 昔ながらのデザイン性になっている
  • 現代のフォルクスワーゲンの面影がある
  • 海外の雰囲気に合っている車種

続いての車種は、フォルクスワーゲンのタイプ181になります。

こちらの車種は、ドイツ軍が使用していた軍用車の後継車として展開されています。

上記で紹介した車種のように圧倒的な迫力はありませんが、昔ながらのレトロなデザインになっています。

ボディサイズもあまり大きくないことから、街乗りにも適している車種です。

もちろん、走破性の部分も問題ありません。

オープンカー仕様になっていることで、現代の車にはない部分がいくつも詰まっている車になります。

しかし、かなり古い車種になるので中古車市場にも台数に限りがある車種になっています。

U.S.Specialty Vehicles RHINO GX

GX
車種名 RHINO GX
乗車定員 4名
全長×全幅×全高(mm)
燃費
新車価格 22,000,000円〜
  • 高級車として展開されている
  • まるでリムジンのような乗り心地
  • 国内ではあまり見かけない車種

続いての車種は、U.S.Specialty VehiclesのRHINO GXになります。

この車種は、あまり知っている方も少ない車種になります。

見た目からは想像できないくらい、室内はラグジュアリーな作りになっています。

前席と後席で4人乗り仕様になっており、まるでリムジンのような車になっています。

それに加えて、戦車のような走破性も持っています

走破性と快適性、高級感も持っている車になるので、他の車種としっかり差別されています。

しかしながら、それなりの価格帯にもなっています。

国内では、見かける頻度も少ないアメリカ車となっています。

ランボルギーニ LM002

 LM002
車種名 LM002
乗車定員 5名
全長×全幅×全高(mm) 全長4,900mm×全幅2,000mm×全高1,850mm
燃費 〜1km/L
新車価格 12,000,000円〜
  • ランボルギーニが展開していた車種
  • オフロード仕様でありながら加速性に特徴がある
  • どんな悪路でも圧倒的な走破性と加速性を発揮する

続いての車種は、ランボルギーニのLM002になります。

ランボルギーニと聞くと現代のスポーツカーを思い浮かべますが、昔は戦車のような車種も展開していました。

こちらのLM002は、ランボルギーニ初のオフロード仕様になっておりV型12気筒のエンジンも搭載されています。

12気筒エンジンという部分が、ポイントとなる部分です。

上記で紹介してきた車種にはない部分になるので、非常に魅力的な車種になっています。

どんな状況でも圧倒的な走破性と加速性を発揮するオフロード車になります。

戦車みたいな乗用車のデメリット・後悔する点

次に、戦車みたいな車に乗るデメリットや後悔点を紹介していきます。

かなりインパクトのあるかっこいい車ですが、一方でデメリットの部分もいくつかあります。

購入する人によっては、後悔してしまう可能性もあるので注意が必要です。

購入前に下記の内容をしっかり抑えるようにしましょう。

  • 走行できる道が限られる
  • 燃費が悪い
  • 乗り降りがしにくい
  • 駐車できない場所が多くなる

走行できる道が限られる

戦車みたいな車の後悔点お1つ目は、走行できる道が限られるという内容になります。

戦車みたいな車は、ボディサイズが大きいことで走行できる道が限られます。

主に、下記のような道路は走行できない可能性があります。

  • 駅前のような道路
  • 裏道
  • 視界が悪い住宅街

走行できない理由としては、道幅に収まらない可能性があるからです。

道幅に収まらないと、事故につながる可能性もあります。

住んでいる地域によっては、道幅が狭い道路も必ずあります。

購入する人によっては、購入後に後悔してしまう可能性がある車になります。

燃費が悪い

続いての内容は、燃費が悪いという部分になります。

上記の車種の詳細を見てもわかるように、燃費が非常に悪いです。

現代の車と比較すると、考えられないような数値になっています。

昔ながらの車であることで、燃費の部分はあまり気にしていないような印象があります。

そのため、燃費が悪いという面は確実に抑える必要があります。

また、燃費が悪いことで維持費も多くかかってきます。

維持費がかかってきてしまうという面についても、しっかり抑えるようにしましょう。

乗り降りがしにくい

続いての内容は、乗り降りがしにくいという内容になります。

戦車みたいな車は、基本的に車高が高い車が多いです。

男性の方であれば問題ありませんが、子供や女性の方からすると乗りにく印象があります。

車を登るように乗り込むようになるので、時間もそれなりにかかってきてしまいます。

子供の場合は、乗り降りできないため毎回手伝わなければいけないようです。

日常的に使用する面でも不便さを感じてしまうので、注意が必要人ります。

駐車できない場所が多くなる

駐車続いての内容は、駐車できない場所が多くなるということです。

ボディサイズが大きいことによって、駐車できるスペースも限られてきます。

主に、下記のような場面で不便さを感じるはずです。

  • 敷地が狭いコンビニ
  • 敷地に限りがある子インパ近所
  • 道幅の狭い道路を走行する際

そのため、行き先の駐車場などもしっかり確認する必要があります。

その場で考えてしまうと、いつまでも車を駐車できない状況になるのでよろしくお願いいたします。

戦車みたいな車が向いている方

次に、戦車みたいな車が向いている人を紹介していきます。

上記で紹介した車は、1つ1つの個性がかなり強い車になります。

そのため、向き・不向きがある車となっています。

下記の内容に当てはまる方は、戦車みたいな車が向いている方になります。

  • 頻繁に悪路を走行する方
  • 車の維持費をあまり気にしない方
  • 狭い道路をあまり走行しない方

頻繁に悪路を走行する方

悪路

戦車みたいな車が向いている方の1つ目は、頻繁に悪路を走行する方になります。

戦車みたいな車にとっては、悪路は本領を発揮する道路になります。

戦車みたいな車に共通していることは、悪路での走破性に優れていることです。

どの車種も車高が高いオフロード仕様になっているので、悪路には最適な車になります。

そのため、普段から悪路を走行する方にとっては魅力的な車になります。

また、頻繁にアウトドアに行く方にとっても満足度が高い車種になります。

アウトドアは、基本的に荷物が多くなってしまいます。

それに加えて、悪路も走行する必要があります。

そうなった場合、今回紹介した車種はどれも最適な車になります。

車の維持費をあまり気にしない方

続いての内容は、車の維持費をあまり気にしない方になります。

車の維持費をあまり気にしない方は、魅力的に感じる車種になります。

何度か記載していますが、戦車みたいな車は維持費がかなりかかります。

主に、下記のような費用の部分でかかってきます。

  • ガソリン代
  • 修理代
  • 点検代

他にもかかる部分がありますが、メインとなる費用は上記のようになります。

古い車ということもあり、現代の車よりもかなりの費用がかかってしまいます。

これらの費用を気にしない方であれば問題ありませんが、気にしている方にとってはかなりネックな部分になります。

この点が、購入後の満足度にも繋がるのでしっかりチェックするようにしましょう。

狭い道路をあまり走行しない方

続いての内容は、狭い道路をあまり走行しない方になります。

今回紹介した戦車みたいな車種では、狭い道路を走行することができません。

裏道などあまり使わない方であれば、問題はありません。

しかし、頻繁に裏道を使ったり狭い道路しかない場所であるのであれば、あまりオススメはできません。

そもそも狭い道路を走行してしまうと、周りにも迷惑がかかってしまいます。

すれ違い側に接触し、事故扱いになる可能性も考えられます。

幅広い部分で、周りに迷惑をかけてしまうので注意が必要です。

戦車みたいな車が向いていない方

次に、戦車みたいな車が向いていない方を紹介していきます。

向いている方がいる一方で、もちろん不向きな方もいます。

下記に該当する方が購入してしまうと、かなら後悔してしまいます。

購入前に、必ずチェックするようにしましょう。

  • 街乗りをメインにする方
  • 広い駐車場を確保できない方
  • 車の維持費を気にしている方

街乗りをメインにする方

戦車みたいな車が向いていない方の1つ目は、街乗りをメインにする方になります。

主に街乗りをする方は、戦車みたいな車は避けるようにしましょう。

上記で紹介した車種で街乗りをすると、非常に運転がしにくくなります。

戦車みたいな車はあくまで、山道のような悪路を走行するために市販化された車になります。

そのため、一般道のような道幅が決められた道路を走行するには向いていません。

特に日本の道路は、海外の道路に比べて道幅が狭くなっています。

アメ車などが日本の道路を走行するとなると、道幅を超えてしまう可能性も考えられます。

運転する方からすれば、かなり不便さを感じると思うので、街乗りをする方はできるだけ避ける必要があります。

広い駐車場を確保できない方

続いての方は、広い駐車場を確保できない方になります。

広い駐車場を確保できない方は、戦車みたいな車は避けるようにしましょう。

戦車みたいな車は、何度も記載しているように非常にボディサイズが大きい車種になります。

家の駐車場が狭い方が購入してしまうと、普段駐車しておくスペースを確保しなければいけません。

普段駐車しておくスペースを確保するとなると、下記のようなデメリットがあります。

  • 追加で駐車場代がかかる
  • 新たな駐車場が見つからない可能性がある
  • 家から遠くなる可能性もある

このようなデメリットがあります。

そのため、購入前にしっかり駐車場は考えておく必要があります。

地方のように十分な土地がある方からすれば、特に心配がいらない内容になります。

車の維持費を気にしている方

燃費

続いての内容は、車の維持費を気にしている方になります。

車の維持費を気にしてしまう方にとっては、戦車みたいな車は必ず後悔してしまいます。

戦車みたいな車は、とにかく維持費がかかります。

維持費の中でも最もかかるのが、ガソリン代と修理代になります。

ガソリン代に関しては、上記にも記載しているように非常に燃費が悪い車ばかりです。

燃費が2桁になっている車種は、存在しません。

そのため、普通の車よりも多くガソリン代がかかります。

また、修理代もかなりかかってくる傾向にあります。

戦車みたいな車は、古いモデルの車が多いです。

古すぎるモデルばかりの車種になるので、故障するリスクもかなり高いです。

故障した際は、もちろん修理代などもかかってくるので注意が必要です。

戦車みたいな車に乗っているユーザーの声

次に、戦車みたいな車に乗っているユーザーの口コミを見ていきましょう。

実際に上記のような車に乗っている方は、どのような意見を持っているのでしょうか。

  • 車高が高くて乗り心地が良い
  • ガソリンメーターの減りが早い
  • 維持費が高すぎる

車高が高くて乗り心地が良い

ユーザーの口コミの1つ目は、車高が高くて乗り心地が良いという内容になります。

戦車みたいな車は、一見乗り心地が悪そうなイメージがあります。

しかし、ハマーのH2に限っては違います。

H2は、車高がかなり高いことで乗り心地も非常に良い車になっています。

  • 「乗り心地が悪そうだから乗りたくない。。。」
  • 「走行中の振動がひどそう。」
  • 「車酔いしやすそう。」

こういったイメージを持っている方もいると思いますが、心配ありません。

悪路を走行するにしても一般道を走行するにしても、乗り心地が悪くなる心配はありません。

意外と乗り心地が良いという部分は、しっかり抑えるようにしましょう。

ガソリンメーターの減りが早い

続いての内容は、ガソリンメーターの減りが早いという内容になります。

戦車みたいな車は、とにかく大きなボディサイズが特徴になります。

そんな大きなボディサイズを動かすくらいのエンジンになるので、もちろん燃費が悪くなってきます。

どの車種も、国産車と比較するとガソリンメーターの減りがめちゃくちゃ早いようです。

気がついたら無くなっているような感覚になるので、注意が必要です。

ガソリン代をあまりかけたくない方は、戦車みたいな車には乗らないようにしましょう。

購入してしまうと、かなり後悔してしまいます。

ましては、価格が安い車種ではないので後悔のショックも大きくなります。

購入する際は、燃費がめちゃくちゃ悪いという部分を頭に入れておくようにしましょう。

維持費が高すぎる

続いての内容は、維持費が高すぎるという内容になります。

上記の口コミと被る部分もありますが、ガソリン代以外の維持費も高くかかってしまいます。

点検代や車検代、場合によっては修理代などもかかってきます。

戦車みたいな車は、年式が古い車種が多くあります。

そのような車を購入すると、もちろん故障なども頻繁に起きてきます。

その都度修理していると、自ずと維持費も高くなってきてしまいます。

そのため、車に費用をかけたくない方はできるだけ避けるようにしましょう。

頻繁に費用がかかってくるので、この点は注意が必要です。

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