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6・7・8人乗りの外車12選!スライドドア式やミニバン・高級車を紹介

外車ミニバン
  • 大人数乗れる車を探している方
  • 外車のファミリーカーを探している方
  • 高級なミニバンを探している方

今回は、このような方にとって記事になります。

外車でスライドドアやミニバンという印象がある方は、かなり少ないと思います。

外車と言えば、セダンやスポーツカーのような印象が強いのではないでしょうか。

しかし、スライドドア式の外車やミニバン車なども展開されています。

このような車は、子育て中の方や多くの人数を車に乗せる方に人気があります。

多くの人数が乗れるスライドドア式やミニバン車は、どのような車種が展開されているのでしょうか。

今回は、外車のミニバンやスライドドア式の車を紹介していきます。

また、高級感のあるかつ6名〜8名の方が乗れる車も紹介していきます。

外車の実用性のある車・ミニバン車を探している方は、ぜひ参考にしてください。

6・7・8人乗り外車の特徴

続いて、6・7・8人乗りの外車の特徴を紹介していきます。

国産車と比較すると、外車ならではの特徴があります。

どのような特徴になっているのでしょうか。

  • 全幅が大きい
  • 高級感がある
  • ミニバンタイプが少ない
  • 維持費がかかる

全幅が大きい

6・7・8人乗りの外車の特徴の1つ目は、全幅が大きいという内容になります。

国産車のミニバンと比較すると、外車のミニバンは全幅が非常に大きいデザインになっています。

全幅が大きいと言われる代表的な車種は、メルセデス・ベンツのVクラスになります。

こちらの車種のボディサイズは、下記のようになります。

全長 全幅 全高
メルセデス・ベンツ
Vクラス
4,905mm 1,930mm 1,880mm
トヨタ
アルファード
4,945mm 1,850mm 1,935mm
日産
エルグランド
4,965mm 1,850mm 1,815mm

このように、国産車よりも全幅が大きい傾向にあります。

全幅が大きいことによって、下記のようなデメリットがあります。

  • 日本の道路が狭く感じる
  • 走行できない道路がある
  • 隣の車と接触しそうになる
  • 対向車とすれ違えない時がある

そのため、この点は購入前にしっかり考える必要があります。

逆にメリットとしては、室内空間がかなり広く感じるということです。

横に広いことから、国産車のミニバンよりも広く感じます。

室内の居心地の部分では、外車のミニバンの方が優れていると感じます。

高級感がある

続いての内容は、高級感があるという内容になります。

外車のミニバンは、国産車のミニバンよりも高級感があります。

この点は、外車特有の内容になります。

ミニバンだけに限らず、外車は国産車よりも高級なデザインになっています。

内装・外装の細かい部分まで拘り、見ているだけで楽しいのが外車になります。

また、走行性からも高級感を感じる車種もあります。

それほど外車は、高級感に拘った印象があります。

そのような部分が、ミニバンにも採用されています。

高級感があることによって、家族で出かける旅行などもまた違った雰囲気で楽しむことができます。

目的地に着くまでの道中も楽しむことができるので、国産車のミニバンとは違った旅行を楽しむことができます。

ミニバンタイプが少ない

続いての内容は、ミニバンタイプが少ないという内容になります。

国産車のミニバンタイプと言われれば、アルファードやセレナなどの後席がスライドドア式になっている車種を思い浮かべるはずです。

しかし、外車の場合はスライドドア式のミニバンの方が少ない傾向にあります。

スライドドア式よりも、SUVタイプで3列シートになっている車種の方が多いという結果になっています。

この点も、国産車のミニバンと異なる部分になります。

そのため、スライドドア式のミニバンが欲しいと思っている方は車種選びに苦労するでしょう。

人によっては、満足するミニバン車を見つけることができない方もいます。

それほどスライドドア式ミニバンのバリエーションが少ないので、注意が必要です。

どのような形のミニバンが良いのかも、購入前にチェックする必要があります。

維持費がかかる

続いての内容は、維持費がかかるという内容になります。

外車のミニバンは、国産車のミニバンと比較して維持費がかかる傾向にあります。

まず、国産車のミニバンに対する印象はどのような内容があるでしょうか。

  • 故障がしにくい
  • 長い期間乗り続けることができる
  • 燃費が良い
  • 家庭的な車
  • 点検代・車検代が安い

きっとこのような印象を持っている方が、ほとんどだと思います。

しかし、外車のミニバンは違います。

故障のしやすさや燃費の悪さなどの観点から、維持費が多くかかってきてしまいます。

主に、下記のような部分で費用が発生します。

  • ガソリン代
  • 車検代
  • 点検代
  • 修理代
  • 自動車税

このような部分には注意する必要があります。

1つでも嫌と感じた方は、外車のミニバンを購入しない方が良いと考えます。

そのような方が購入してしまうと、後悔する可能性もあるので気をつけるようにしましょう。

6・7・8人乗り外車の失敗しない選び方

次に、6・7・8人乗りの外車の失敗しない選び方を紹介していきます。

車を購入する上で、一番重要なことは後悔しないことです。

車の選び方を間違えてしまうと、購入後に後悔してしまう可能性があります。

また、車の購入を失敗したことで車が嫌いになる可能性もあります。

どうしても、それだけは避けなければいけません。

失敗しないためにも、購入前にしっかり内容をチェックするようにしましょう。

  • 車検代を準備しておく
  • 日本の道路にあったボディサイズにする
  • 故障が少ない車種を選ぶ

車検代を準備しておく

失敗しない選び方の1つ目は、車検代を準備しておくという内容になります。

上記にも記載しているように、外車の車検代は国産車のミニバンに比べて高い傾向にあります。

外車ということで、やはりミニバンタイプも高くなってしまいます。

交換部品などがあると更に高くなるので、注意が必要です。

いきなり高い車検代を突きつけられても、支払えない状態になってしまっては車に乗ることもできません。

払えたとしても、高額の請求が来たことで外車のミニバンが嫌いになる可能性もあります。

なるべく好きな車に乗るためにも、車検代は事前に準備しておく必要があります。

日本の道路にあったボディサイズにする

続いての内容は、日本の道路にあったボディサイズにするという内容になります。

この点は、外車のミニバンを購入する上で一番重要な部分になります。

外車を購入する場合は、日本の道路に適しているかを考える必要があります。

上記にも記載しているように、外車の全幅は国産車よりも大きくデザインされています。

そのため、そのような車で日本の道路を走行しようとすると非常に不便さを感じます。

細い道路が通れなかったり、隣の車と接触してしまう可能性もあります。

それだけはなんとしても避ける必要があります。

自分が住んでいる地域に適した全幅の外車のミニバンを購入するようにしましょう。

道路の幅にあったミニバンを購入することで、初めてミニバンの本領を発揮します。

故障が少ない車種を選ぶ

続いての内容は、故障が少ない車種を選ぶという内容になります。

この点もかなり重要になります。

外車のミニバンは、国産車のミニバンと比較して故障する確率が高くなります。

ミニバンは、故障しないという印象が強いですが外車はそうはいきません。

故障率が高いというのは、外車のミニバンにも共通して言えることです。

そのため、故障率が低い車種を選ぶ必要があります。

ミニバンを購入したのにも関わらず、修理費が高くなってしまっては家計にかなり響きます。

あまり費用をかけないために、ミニバンを購入する方もいます。

なるべく維持費をかけないためにも、故障率が低い車を選ぶようにしましょう。

【スライドドア式】6・7・8人乗りの外車2選

次に、スライドドア式の6・7・8人乗りの外車を紹介していきます。

外車のスライドドア式の車種は、どのような車種があるのでしょうか。

スライドドア式になることで、実用性が高くなります。

日常生活でも使いやすのが特徴になっています。

  • クライスラー グランドボイジャー
  • フォルクスワーゲン トランスポーターT6

クライスラー グランドボイジャー

グランドボイジャー
車種名 グランドボイジャー
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長5,145×全幅2,005×全高1,755mm
燃費 6.07km/L〜
新車価格
5年落ちリセールバリュー 40%〜
  • 快適性に優れたスライドドア式外車
  • 骨格が丈夫で安心感がある
  • 柔らかい座面で座り心地が良い

スライドドア式の1台目は、クライスラーのグランドボイジャーになります。

日本ではあまり見かけない車種になります。

アメ車のスライドドア車種になりますが、快適性に優れた車種になります。

座席シートが柔らかいデザインになっているため、誰が乗っても乗り心地の良い車種になっています。

また、アメ車ということで骨格がかなり頑丈です。

仮に事故に遭ったとしても、頑丈なボディが守ってくれる安心感があります。

家族を守れるという部分でも、ファミリーカーに向いている車種になります。

フォルクスワーゲン トランスポーターT6

トランスポーターT6
車種名 トランスポーターT6
乗車定員 9名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4900mm × 全幅 1900 mm × 全高 1900mm
燃費 16.6km/L〜
新車価格 6,627,505円〜
5年落ちリセールバリュー
  • 人だけでなく荷物もたくさん積むことができる
  • 悪路の走行に優れている
  • 観音開きバックドアで実用性も高い

続いての車種は、フォルクスワーゲンのトランスポーターT6になります。

こちらの車種もあまり日本では見かけない車種です。

トランスポーターT6は、よく仕事に使われる車種になります。

室内空間がかなり広いことで、大きな荷物を乗せることができます。

たくさんを荷物を乗せたとしても、大人数乗ることができます。

そのため、非常に実用性に優れている車です。

また、悪路の走行にも向いてる車種になります。

実用性にも優れていながら、走行性も充実しているのでどこにいくにしても最適な車種になります。

【ミニバン】6・7・8人乗りの外車5選

次に、ミニバンタイプの6・7・8人乗れる外車を紹介していきます。

外車では、ミニバンタイプという印象がある方は少ないと思います。

しかし、魅力的な車種が多々展開されています。

非常にオススメなミニバン車が多いので、こちらもチェックするようにしましょう。

  • メルセデス・ベンツ Vクラス
  • BMW 2シリーズグランツアラー
  • フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン
  • フォルクスワーゲン シャラン
  • シトロエン グランドC4ピカソ

メルセデス・ベンツ Vクラス

Vクラス
車種名 Vクラス
乗車定員 6名〜7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,905-5,150 mm x 全幅 1,930 mm x 全高 1,930-1,960 mm
燃費 6.83km/L〜
新車価格 7,890,000円〜
5年落ちリセールバリュー 37%
  • 外車ミニバンの代表的な車種
  • 内装・外装が高級感に包まれている
  • ベンツならではの圧倒的な迫力

ミニバンタイプの1つ目は、メルセデス・ベンツのVクラスになります。

こちらの車種と特徴は、とにかく高級感になります。

メルセデス・ベンツならではの高級感があることで、国産車にはない雰囲気を醸し出しています。

高級感があることで、所有の満足度が非常に高くなります。

また、メルセデス・ベンツの圧倒的な迫力も感じることができます。

高級感があるのに加えて、実用性にも優れていることで他の車種と差別化している車種になります。

BMW 2シリーズグランツアラー

メーカー BMW
車種名 218iグランツアラー
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,585mm×全幅 1,800mm×全高 1,640mm
燃費 8.45km/L〜
新車価格 3,840,000円〜
5年落ちリセールバリュー 約44%
  • 走行性を追求したミニバン車
  • 車高が低いことで荷物の積み込みが楽
  • 大人の余裕があるミニバン車

続いての車種は、BMWの218iグランツアラーになります。

こちらのミニバン車は、BMWということで走行性が追求されている車種になります。

BMWは、ミニバンというイメージがあまりありません。

しかし、この車種は実用性と走行性に優れた車になります。

3列シートのデザイン性になっており、一見狭そうに見えますがそんなことはありません。

3列目のシートをうまくアレンジすることで、場面によって使い分けることもできます。

BMWならではの国産車と差別化されている車種になっている。

フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

ゴルフトゥーラン
車種名 ゴルフトゥーラン
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 4405×1795×1670mm
燃費 13.0km/L〜
新車価格 3,267,000円〜
5年落ちリセールバリュー 56%〜
  • 会社で一番認知度があるミニバン車
  • 安全システムに優れている車種
  • 1人〜7人乗りに合わせてシートアレンジができる

続いての車種は、フォルクスワーゲンのゴルフトゥーランになります。

こちらの車種は、外車のミニバンの中で一番認知度がある車になります。

街中を見ても、非常に多く見かけます。

国内にも浸透してきているミニバン車ですが、非常に安全性能に優れています。

ミニバン車にとって、安全性能は非常に重要なスペックになります。

家族全員の命を背負って運転するわけなので、その点はかなり嬉しい部分になります。

また、乗車人数によってシートアレンジができるのもポイントの1つです。

安全性能に優れ、室内の実用性も高いことで幅広い年代に人気のある車種になります。

フォルクスワーゲン シャラン

シャラン
車種名 シャラン
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,855 mm x 全幅 1,910 mm x 全高 1,750-1,765 mm
燃費 14.0km/L〜
新車価格 4,259,000円〜
5年落ちリセールバリュー 54%
  • 機能性が非常に高いミニバン車
  • 日常的に使いやすい車種
  • 乗車人数に合わせてシートアレンジが可能

続いての車種は、フォルクスワーゲンのシャランになります。

ゴルフトゥーラン同様に、機能性が非常に高いミニバン車になります。

数ある機能の中でも一番ミニバン車として嬉しいのが、パワーテールゲートになります。

リヤバンパーの下に足をかざすと、自動でバックドアが開いてくれます。

荷物で手が埋まっていたり、子供を抱っこしている状態でも開閉することができます。

このように、非常に日常的に使用しやすい車になります。

また、乗車人数によってシートアレンジもできるので、幅広い場面で活躍します。

機能的に、最先端を行っているミニバン車になります。

シトロエン グランドC4ピカソ

メーカー シトロエン
車種名 グランドC4ピカソ
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4605mm×全幅 1825mm×全高 1670mm
燃費 15.2km/L〜
新車価格 3,840,000円〜
5年落ちリセールバリュー 38%
  • 広々として室内空間
  • フランス車ならではの独特な雰囲気
  • 車全体がオシャレに仕上がっている

続いての車種は、シトロエンのグランドC4ピカソになります。

こちらは、フランス車のシトロエンからのミニバン車になります。

フランス車ということで、他のミニバン車以上にオシャレさを感じます。

特に、室内のオシャレさはかなり魅力的です。

特徴的なのは、室内のオシャレさだけではありません。

広々として室内空間になっているので、大人数でも問題なく乗車することができます。

大人数でグランドC4ピカソのオシャレさを体感することができるので、乗っていて家族が団結する車になります。

【高級車】6・7・8人乗りの外車5選

次に、高級感のある外車で6・7・8人乗れる車種を紹介していきます。

大人数乗れる車は、どうしても実用性だけを拘りがちです。

しかし、外車の場合は多くの人数が乗れるかつ高級感にもこだわっています。

高級感のある6・7・8人乗れる車は、どのような車種が展開されているのでしょうか。

  • プジョー 5008
  • BMW X5
  • アウディ Q7
  • メルセデス・ベンツ GLS
  • シボレー キャプティバ

プジョー 5008

5008
車種名 5008
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,640 mm x 全幅 1,840 mm x 全高 1,650 mm
燃費 10.88km/L〜
新車価格 4,600,000円〜
5年落ちリセールバリュー 33%
  • 維持費があまりかからない車
  • 運転のしやすさに定評がある
  • どんな道でも力強く走行する

6・7・8人乗れる高級車の1つ目は、プジョーの5008になります。

SUVタイプになりますが、こちらは7名の乗車が可能になります。

室内は、3列シートになっており、7名乗るのを想定されて作られています。

こちらの車種は、あまり維持費がかかりません。

その背景としては、ディーゼル仕様という部分があります。

ディーゼル仕様が展開されているので、ガソリン代があまりかかりません。

その上、7名乗っても力強い走行をしてくれるので、日常的に不便さを感じない車種になります。

BMW X5

X5
車種名 X5
乗車定員 5名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,910-4,955 mm x 全幅 1,985-2,015 mm x 全高 1,760-1,770 mm
燃費 14.4km/L〜
新車価格 9,450,000円〜
5年落ちリセールバリュー 51%〜
  • 7人乗り仕様も展開されている
  • スポーツ走行に優れている車種
  • ドライブ好きの方に魅力的

続いての車種は、BMWのX5になります。

こちらの車種は、7名乗れるという認識があまりありません。

5名乗りと7名乗りの仕様が展開されており、多くのかたが5名乗りを購入しています。

そのため、7名乗れるという印象があまりない車になります。

しかし、7名乗りにしても問題なく実用性が高い車種になります。

BMWということで、非常に走行性に優れている車種になります。

スポーツ走行も楽しめることができるので、家族全員でドライブを楽しむことができます。

ドライブ好きの方にとっては、非常に魅力的な車になります。

アウディ Q7

Q7
車種名 Q7
乗車定員 5名〜7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 5,065 mm x 全幅 1,970 mm x 全高 1,705-1,735 mm
燃費 7.57km/L〜
新車価格 9,900,000円〜
5年落ちリセールバリュー 51%〜
  • 大柄ボディのSUV車
  • スポーツカー並みの走行性
  • SUVとも思わせないほどの室内の広さ

続いての車種は、アウディのQ7になります。

こちらも、2列仕様と3列仕様で展開されている車種になります。

大柄ボディということで、3列シートにしても窮屈感を感じません。

まるでミニバンなのではと勘違いしてしまうほど、余裕のある空間になっています。

また、力強い走行性にも魅力があります。

3,000ccのV型6気筒エンジンが搭載されていることで、スポーツカーのような走行性になっています。

家族で楽しくどこにでも出かけることができる車種になります。

メルセデス・ベンツ GLS

GLS
車種名 GLS
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 5,205-5,210 mm x 全幅 1,955-2,030 mm x 全高 1,825-1,838 mm
燃費 7.3km/L〜
新車価格 13,390,000円〜
5年落ちリセールバリュー 46%〜
  • 3列目でも余裕のある空間になっている
  • 全高が広くデザインされている
  • Vクラス同様に高級感に包まれている

続いての車種は、メルセデス・ベンツのGLSになります。

ベンツのSUVの中では、最上位のグレードになります。

こちらも3列仕様になっているSUV車で、3列目も余裕のある空間になっています。

乗る人によっては、膝周りが窮屈に感じることがあるので注意が必要です。

しかし、全高が高いことで頭上の圧迫感を感じることはありません。

ベンツならではの高級感を持っていることで、誰が乗っても満足すること間違いなしです。

シボレー キャプティバ

キャプティバ
車種名 キャプティバ
乗車定員 7名
全長×全幅×全高(mm) 全長 4,690 mm x 全幅 1,850 mm x 全高 1,790 mm
燃費 8.79km/L〜
新車価格 3,540,000円〜
5年落ちリセールバリュー 55%〜
  • あまり国内に浸透していない車種
  • 日本の道路に最適なボディサイズ
  • 迫力のあるフロントデザイン

続いての車種は、シボレーのキャプティバになります。

あまり日本に浸透していない車種になりますが、非常に日本に最適な車種になります。

その理由は、ボディサイズにあります。

中型SUVのサイズになっているので、日本の道路でも余裕のある走行をすることができます。

小回りなどもかなり効くので、誰でも運転しやすい車種になります。

また、国産車にはない迫力のあるエクステリアデザインも魅力的です。

ワイルドなデザインということで、男性の方に人気のある車種になります。

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