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トヨタ ライズを買って後悔することは内装が安っぽい!買ってよかったという意見は?

内装
  • ライズの購入を検討している方
  • ライズの後悔点を知りたい方
  • コンパクトSUVで悩んでいる方

今回は、このような方にとっての記事になります。

トヨタから展開されているライズは、コンパクトSUVになります。

近年では、どのメーカーもコンパクトSUVを展開しています。

どんなに細い道でも難なく走行できる実用性とSUVならではの快適性を兼ね備えている車種になります。

そんなコンパクトSUVであるライズですが、後悔点はどこにあるのでしょうか。

ライズの場合は、コンパクトSUVで後悔点がないように感じます。

口コミなどを見ても、あまりマイナスな口コミが書かれていません。

しかし、実際に試乗してみると気になる部分がいくつかあります。

外装や内装を見てみても、事前にチェックしておかないと後悔する部分もいくつかありました。

購入後に後悔しないためにも、購入前にしっかり情報収集することが重要になります。

しっかりライズの後悔点を確認し、自分にとって向き・不向きなのかを確認するようにしましょう。

↓『トヨタライズの人気色を紹介!女性に人気な色はシャイニングホワイトパール・不人気な色はマスタードイエローマイカメタリック 』についての記事はこちら↓

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乗り心地から見るライズの後悔点・辛口評価

まず初めに、乗り心地から見るライズの後悔点になります。

コンパクトSUVであることで、乗り心地の面を気にしている方も多くいます。

コンパクトSUVだからこそ、気になる点がいくつかあります。

乗り心地は、車の満足度に直接関係してくる部分になるので、事前に確認することが大事になります。

  • 走行時のエンジン音が気になる
  • 走行中の振動が座席に伝わる
  • コーナリングが安定しない

走行時のエンジン音が気になる

エンジン音

1つ目の内容は、走行時のエンジン音が気になるという内容になります。

コンパクトSUVで、一見静粛性に優れているように見えますが、意外とエンジン音が気になってしまいます。

ライズには、3気筒エンジンが搭載されています。

一般道の走行や街乗りでは、あまりエンジン音が気にならない状態です。

エンジン音が気になる場面というのは、アクセルをベタ踏みした時になります。

アクセルをベタ踏みするとかなり気になるほどの騒音が聞こえてしまいます。

アクセルをベタ踏みする機会として、下記のような場面が考えられます。

  • 高速道路の合流地点
  • 急な坂道を登る時
  • 追い越し車線を走行している時

誰でもこのような場合は、アクセルをベタ踏みする可能性が非常に高いです。

この際に、アクセル音が気になる可能性もあるので、頭に入れておく必要があります。

走行中の振動が座席に伝わる

続いての内容は、走行中の振動が座席に伝わるという内容になります。

後席に座ってもらうとわかりますが、ライズは走行中の振動が座席に伝わってきます。

運転手にとってはあまり気になりませんが、乗っている方からするとかなり気になってしまいます。

普段からセダンタイプなどの乗り心地の良い車に乗っている方からすれば、かなり気になる部分となります。

座席に振動が伝わることによって、下記のような影響があります。

  • 車酔いしやすくなる
  • 長距離走行する際は、休憩を挟む必要がある
  • 室内の居住性に影響が出る 

このような影響があると考えられます。

特に、子供のような小さいお子さんの場合は、車酔いしやすくもなるので注意が必要です。

どのくらいの振動がある方は、実際に試乗する必要があります。

どんな乗り心地なのかも含めて、しっかりチェックするようにしましょう。

コーナリングが安定しない

つづての内容は、コーナリングが安定しないという内容になります。

カーブを曲がる際、どうしても座席から浮いてしまうことがあるようです。

SUV車種には、共通する欠点にはなります。

しかし、コンパクトSUVだからこそこの部分については、しっかり改善して欲しかったなどの声が挙がりました。

街乗りなどをすると、カーブを曲がることは多々あります。

その度、座席から浮いてしまい横揺れが発生してしまうと、乗っている方もストレスを感じてしまいます。

そのため、運転している方は安定した走行が求められるようです。

ゆっくり走行すれば、横揺れなども防止することができるので、意識して運転するようにしましょう。

内装・外装のデザイン性から見るライズの後悔点・辛口評価

次に、内装・外装のデザイン性から見るライズの後悔点になります。

車にとっては、内装・外装のデザイン性もかなり重要になってきます。

車の所有感というところで、デザイン性も満足度に関わってきます。

運転中の楽しさや快適性などにも関わってくるので、しっかりチェックする必要があります。

  • インテリアの質感が悪い
  • 横からのボディのバランスが悪い
  • 後席の乗り心地が悪い

インテリアの質感が悪い

内装

1つ目の内容は、インテリアの質感が悪いという内容になります。

この内容については、多くの方が同じ意見を口にしています。

自分を現車を確認しましたが、ハンドル周りやナビ周りのところで安っぽさを感じてしまいました。

その中でも、下記のような部分がかなり気になります。

  • ダッシュボード
  • ボタン類のデザイン性

この2点の部分でかなり安っぽさを感じます。

その中でも、ダッシュボードはかなり安っぽいです。

触ってみるとわかりますが、かなり薄いプラスチックで作られていることがよくわかります。

強めに叩くと割れてしまうのではないかというくらいなので、かなり気になります。

車種によっては、軽自動車の方が頑丈に作られていると感じます。

それほど安っぽさを感じてしまうので、注意が必要です。

横からのボディのバランスが悪い

バランス悪い

続いての内容は、横からのボディのバランスが悪いという内容になります。

ライズは、前方・斜め・後方から見るには、かなりバランスの良い車になっています。

しかし、横から見るとボディがかなり短いことがよくわかります。

ボディが短くなっていることで、他の場所とのバランスが悪くなりダサく見えてしまいます。

ライズの全長は、3,995mmと4,000mm以内に抑えられています。

SUVとなると4,000mmは余裕で超えてくる車種がほとんどですが、ライズの場合は4,000mm以内で抑えています。

その理由は、小回りの効きをよくするためです。

全長を短くすることで、小回りが効く車になっています。

そのため、運転のしやすさの部分ではかなり魅力的になります。

しかし、その代償で見た目がバランス悪くなってしまっているので、その点には注意が必要になります。

後席の乗り心地が悪い

続いての内容は、後席の乗り心地が悪いという内容になります。

ライズの後席に乗ってみるとわかりますが、後席の乗り心地は悪いように感じます。

後席の乗り心地が悪い理由については、大きく分けて2つあります。

  • タイヤサイズが16インチと小さい
  • 後部座席の可動域が大きくない

これらの理由があります。

特に影響しているのが、16インチのタイヤサイズになります。

通常のSUVだと17インチからが標準になりますが、ライズの場合は16インチになっています。

コンパクトSUVで誰でも購入できるようにと、16インチからの展開していると考えます。

16インチにすることで、走行中の振動などが気になってしまいます。

たった1インチしか変わりませんが、16インチと17インチでは乗り心地の面でかなり変化があります。

また、後部座席の可動域なども関係してきます。

下記の記事で、乗り心地が悪い理由についてさらに深く紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

↓『トヨタライズの後部座席は狭い?リクライニングの可動域や設備を紹介!』についての記事はこちら↓

後部座席
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実用性から見るライズの後悔点・辛口評価

次に、実用性から見るライズの後悔点になります。

コンパクトSUVでありながら、実用性に優れているように見えますが、気になる点もいくつかあります。

実用性の面では、どのような部分に後悔してしまうのでしょうか。

  • 実燃費が意外と悪い
  • 乗せれる荷物が限られる

実燃費が意外と悪い

1つ目の内容は、実燃費が意外と悪いという内容になります。

ライズの実燃費は、他の車種と比較すると意外と悪い部分があります。

ライズの実燃費と他のコンパクトSUVの実燃費は、下記のようになります。

車種名 実燃費
トヨタ ライズ 13.8km/L〜
ダイハツ ロッキー 14.4km/L〜
日産 キックス 17.8km/L〜
マツダ CX-30 17.3km/L〜

このようにライバル車と比較しても、ライズは低い実燃費になっていることがよくわかります。

この点について、勘違いする方も多くいます。

  • 「コンパクトSUVは、維持費がかからない。」
  • 「コンパクトだから、燃費が良いに違いない。」
  • 「とりあえず燃費重視で、コンパクトSUVにしよう。」

このように考えている方は、注意が必要です。

コンパクトSUVでも、燃費が良い車と悪い車で分かれます。

この点で勘違いしてしまい、後悔する方も多いので事前にチェックするようにしましょう。

乗せれる荷物が限られる

続いての内容は、乗せれる荷物が限られるという内容になります。

コンパクトSUVであることで、積載できる荷物が限られます。

一応SUV車になるので、ある程度の大きさの荷物であれば乗せることが可能になります。

アウトドアやキャンプなどに使用するグッズなどは、難なく積載することができるでしょう。

場合によっては、後部座席などをアレンジしてなんとか積載することができます。

しかし、後部座席をアレンジしても乗せられない荷物もあります。

具体的にどのようなものとは言えませんが、例を挙げるとマットレスのような大きくて長いものは乗せることができません。

コンパクトSUVのため、乗せれるものと乗せれないものがあるということを認識しておく必要があります。

それでもライズを購入してよかったという意見・口コミ

上記の部分で後悔点を紹介してきましたが、それでも購入してよかった意見はどのような内容があるのでしょうか。

ライズは、後悔点があるものの満足度が高い車になっています。

一体、どのような部分で満足しているのでしょうか。

  • コンパクトなのに車内が広い
  • 期待以上の実燃費
  • ボディカラーに一目惚れ

コンパクトなのに車内が広い

購入してよかった口コミの1つ目は、コンパクトなのに車内が広いという内容になります。

コンパクトSUVの最大の特徴でもある運転のしやすいサイズ感と室内の広さは、かなり満足する方が多いようです。

車全体の無駄なスペースを取り除き、スペースの有効活用をすることでライズのような広い室内空間を確保しています。

コンパクトSUVは、運転しやすいサイズ感と実用性の高さが魅力になっています。

運転のしやすさと実用性に優れている車種は、他の車種を見てもあまりありません。

他の車種と差別化されていることによって、売上も右肩上がりになっているようです。

運転のしやすさと実用性を求めるのであれば、ライズが非常にオススメになります。

期待以上の実燃費

続いての内容は、期待以上の実燃費になります。

こちらのライズオーナーさんは、高速道路を走行した際の実燃費が17km/L〜18km/Lになったようです。

上記で紹介した実燃費は、あくまで街乗りでの数値になります。

高速道路になると、3km/L〜4km/L向上するということで非常に満足しているようです。

燃費の面から考えると、ライズは高速道路の走行でも問題ないと考えます。

実燃費が期待以上の数値を記録すると、維持費なども抑えることができます。

維持費を抑えられるという部分は、オーナーにとって非常に嬉しい部分です。

ボディカラーに一目惚れ

続いての内容は、ボディカラーに一目惚れという内容になります。

ライズは、11種類ものボディカラーが展開されています。

そのボディカラーの種類は、下記のようになります。

これらのボディカラーが展開されているため、選択する際はかなり迷ってしまいます。

逆を言うと、これだけボディカラーがあることで選択する楽しさもあります。

ボディカラーは、リセールバリューなどにも影響してくる部分になります。

事前にしっかり考え、自分にはどのボディカラーが合っているのかをチェックするようにしましょう。

また、それぞれのボディカラーによっても特徴があります。

その特徴を踏まえた上で、選択することで所有した際の満足度が変わってきます。

下記の記事では、ライズの人気色を紹介しています。

リセールバリューが高くなるボディカラー・低くなるボディカラーなども紹介しているので、これから購入しようとしている方はぜひ参考にしてください。

↓『トヨタライズの人気色・ボディーカラー一覧!それぞれの色の特徴を紹介』についての記事はこちら↓

トヨタライズの人気色・ボディーカラー一覧!それぞれの色の特徴を紹介 ライズのボディカラー一覧を知りたい方 ライズのボディカラー選びに悩んでいる方 コンパクトSUVが欲しい方  ...

ライズが向いている方

続いて、ライズに向いている方を紹介していきます。

ライズだけに関わらず、どの車にも向き・不向きがあります。

車をどのような用途に使用するかで、満足度も変わってきます。

ライズの場合、どのような方が購入すれば満足感の高い車になるのでしょうか。

  • あまり大きな荷物を積まない方
  • 運転が苦手な方
  • 通勤用の車を探している方

あまり大きな荷物を積まない方

ライズが向いている方の1つ目は、あまり大きな荷物をに積まない方になります。

コンパクトSUVになっていることから、トランクスペースには限りがあります。

通常のSUVと比較して、かなり積載量が少なくなっています。

スーパーで買い物した荷物やアウトドアの小物類は、難なく乗せることができます。

しかし、家具やマットレスといった大きめの荷物を積載することはできません。

奥行きも幅も足りない状態になるので、車内には入りきらなくなってしまいます。

主に車の使用用として、街乗りで使用しスーパーで買い物したものやアウトドアの小物類などを乗せるのであれば、何の問題もありません。

むしろ、街乗りのみであれば運転がしやすいライズが向いていると考えます。

運転が苦手な方

続いての内容は、運転が苦手な方になります。

運転が苦手な方は、コンパクトSUVであるライズを選択するようにしましょう。

ライズは、非常に運転がしやすい車になっています。

運転がしやすいと言われる理由は、下記のようになります。

  • 小回りが効く
  • 大きすぎず小さすぎないボディサイズ
  • 車高が高いことで広い視野の確保ができる

これらの理由があることから、ライズは運転がしやすい車になっています。

特にSUVでありながら、小回りが効くという部分はかなり強い部分になります。

小回りが効くことで、狭い道路や狭い駐車場での駐車なども難なくすることができます。

運転中に焦ることもないので、安心して運転することができます。

運転が苦手な方は、1度試乗でライズの運転のしやすさを体験するようにしましょう。

通勤用の車を探している方

続いての内容は、通勤用の車を探している方になります。

ライズは、通勤用の車としても大活躍する車になります。

通勤用の車は、主に下記のようなことを考えなければいけません。

  • 燃費が良い車
  • 運転していて疲労が溜まらない車
  • 小回りが効く車 

このような内容全てに該当するのが、ライズだと考えます。

コンパクトで運転しやすい上に、燃費もそこそこなので非常にオススメです。

通勤経路によっては、狭い道路などを走行する場合も考えられます。

大きな車に乗っていると、そのような道路を走行することができなくなるので注意が必要です。

その点、ライズはどんな道でも走行できるので、幅広い場面で活躍する車と考えます。

ライズが向いていない方

続いて、ライズが向いていない方を紹介していきます。

ライズに向いている方がいる一方で、もちろん向いていない方もいます。

下記の内容に該当する方は、ライズは不向きの車となるので中が必要です。

購入前にしっかりチェックするようにしましょう。

  • 大きな荷物を頻繁に乗せる方
  • 後席にお客さんを乗せる機会が多い方
  • 燃費の良いコンパクトSUVを探している方

大きな荷物を頻繁に乗せる方

ライズが向いていない方の1つ目は、大きな荷物を頻繁に乗せる方になります。

大きな荷物を頻繁に乗せる方は、ライズはオススメできません。

上記の部分でも少し触れていますが、ライズは乗せれる荷物が限られます。

大きな荷物について、ものによっては積載できない場合があります。

積載できたとしても1個だと考えます。

小物類は何十個でも積載可能ですが、大きなものになると積載できないという部分がコンパクトSUVの欠点になります。

頻繁に大きな荷物を積む方は、大型SUVやミニバンなどを検討するようにしましょう。

車を購入する際は、どういう場面で車を使用するかを考えるのも重要になります。

後席にお客さんを乗せる機会が多い方

お客さん

続いての内容は、後席にお客さんを乗せる機会が多いという内容になります。

後席にお客さんを乗せる機会が多い方は、ライズはオススメできません。

ライズの後席の乗り心地は、あまり良い仕上がりになっていません。

その理由は上記でも紹介しているように、振動や居住性が悪い部分にあります。

特に振動の部分については、乗っている間は常に感じるようになります。

悪路などを走行する場合は、一般道以上の振動が伝わります。

長時間この状態が続くと、車酔いしてしまう可能性も考えられます。

そうなった場合、運転手もお客さんも不快な思いをしてしまうので注意が必要です。

事前にどのような乗り心地になっているのかをチェックすることで、購入するかしないかの判断材料になると思います。

現車を確認できる方は、ぜひチェックするようにしましょう。

燃費の良いコンパクトSUVを探している方

続いての内容は、燃費の良いコンパクトSUVを探している方になります。

燃費の良いコンパクトSUVを探している方は、ライズ以外の車を検討する必要があります。

上記の表でも触れているように、ライズのライバル車の実燃費を見るとどれもかなり高い数値になっています。

あくまで、街乗りでの数値になりますがなるべく燃費を気にする方は、日産のキックスがオススメです。

日産独自のe-powerは、他のコンパクトSUVにはない魅力的な走行性を見せてくれます。

燃費も17.8km/L〜とかなり低燃費になっているので、ガソリン代もあまりかかりません。

ライズ以上の走行性と実燃費を持っているので、燃費重視で見るのであればライズは選択肢から外した方が良いと考えます。

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