トヨタ

アルファードを買って後悔したことは運転が難しい!無理して購入する車ではない

  • アルファードの購入を検討している方
  • アルファードで後悔した点を知りたい方
  • アルファードが欲しいと思っている方

今回は、このような方にとっての記事になります。

トヨタから展開しているミニバンタイプのアルファードは、非常に人気のある車になっています。

室内の充実した広さとエクステリアのかっこよさに定評があることで、幅広い年代に人気があります。

そんなアルファードですが、後悔する部分はどこにあるのでしょうか。

満足する部分が多数ありますが、実際に購入してみると後悔する部分もいくつか見つかりました。

実際に2022年4月に納車し乗り続けている状態ですが、気になる点はいくつかあります。

今回は、実際に購入して気になって部分を実体験を元に紹介していきます。

これからアルファードの購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

↓『アルファードSCパッケージの見積もり書を紹介!費用を説明します』についての記事はこちら↓

アルファード
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価格から見るアルファードを買って後悔したこと

まず初めに、価格面からみる後悔した部分になります。

購入して後悔はしていませんが、ミニバンにしては少し高いと感じます。

他のミニバン車よりも高いことによって、購入するのに躊躇する車になっています。

価格帯が高い

価格面から後悔する部分は、価格帯が高いという内容になります。

アルファードは、他のミニバン車と比較すると高い価格設定になっています。

まず初めに、ライバル車との比較をしていきましょう。

車種名 車両本体価格
トヨタ アルファード 3,597,000円〜
ホンダ オデッセイ 3,495,000円〜
三菱 デリカD-5 3,914,000円〜
日産 エルグランド 3,695,000円〜

ライバル車と比較すると、アルファードですら一番安い価格帯になっています。

そもそもLサイズミニバンは、高い価格から展開されているのです。

上記の数値は、ベースグレードで比較をしています。

そのため、グレードによってはアルファードの方が高くなることも考えられます。

これだけの価格帯になっていることから、購入する価値があるのかという疑問が生まれます。

それは人によって異なります。

人によって車の価値観は異なるので、自分が満足する車種を購入すれば良いと考えます。

アルファードは、見てもらうと分かるようにミニバンの中では高い数値になっています。

  • 「高くて購入するのに躊躇する。。。」
  • 「もう少し安い価格でアルファードに乗りたい。」
  • 「どうにかして安く購入したい。」

このように思う方は必ずいらっしゃいます。

そのような方は、購入する際に値引きをしてみましょう。

車を購入する上では、値引き交渉は非常に重要です。

自分の場合は、値引き交渉をしたことによって実質50万円の値引きを成功させています。

お得に購入したい方は、値引き交渉が必須になるので事前に確認するようにしましょう。

その詳しい方法については、以下の記事を参考にしてください。

↓『【購入済】アルファード”SCパッケージ”の値引き額は50万!再現性のある交渉方法を紹介』についての記事はこちら↓

見積もり
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大きさから見るアルファードを買って後悔したこと

次に、大きさから見るアルファードの後悔点になります。

アルファードは、非常に大きい車種になります。

そのため、大きさの面からの後悔点はいくつかあります。

  • 運転に慣れるのに時間がかかる
  • 駐車できる場所が限られる
  • 狭い場所での駐車が難しい

運転に慣れるのに時間がかかる

続いて、大きさから見る後悔点の1つ目は運転に慣れるのに時間がかかるという内容になります。

アルファードの1番のネックは部分は、この内容になります。

アルファードは見てもらうと分かるように、非常に大きいサイズの車になります。

全長 4,945-4,950 mm x 全幅 1,850 mm x 全高 1,935-1,950 mm

これだけ大きいサイズになっているので、運転の感覚を掴むのにも時間がかかります。

特に気をつけなければいけないのが、内輪差になります。

アルファードは、ボディサイズが長いことによって内輪差に気をつけなければいけません。

運転してもらうと分かりますが、アルファードは意外と小回りが効きます。

SUVに比べると、ハンドルを最大限回すことができるのです。

逆に、それが危険とも捉えることができます。

ハンドルを回しすぎると、内輪差で接触する可能性もあります。

状況に応じて運転する必要があるので、徐々に運転に慣れておく必要があります。

駐車できる場所が限られる

続いての内容は、駐車できる場所が限られるという内容になります。

アルファードは、ボデイサイズが大きいことによって駐車する場所も限られてしまいます。

場所によっては、横や長さの部分ではみ出してしまう可能性もあります。

高さ制限がある場所についても同様です。

このようにボディサイズが大きいことによって、駐車できる場所も限られてきます。

横の車との車間距離が近くて、降りにくいなんてことも当たり前のようにあります。

そのため、駐車場での乗り降りは十分に注意する必要があります。

できるだけ広い場所に駐車した方がゆとりを持って行動することができるので、ぜひ参考にしてみてください。

狭い場所での駐車が難しい

続いての内容は、狭い場所での駐車が難しいという内容になります。

運転すると分かりますが、狭い場所での駐車はかなり難しいです。

アルファードの運転が初めての方は2、3回切り返す場合もあります。

自分の場合は購入して1ヶ月経ちますが、未だに2回は切り返します。

ボディサイズが長いことによって、どうしても感覚が掴みにくいというのがあります。

最初は、誰もが駐車しにくいと感じると考えます。

この部分については、反復練習を繰り返すしか方法がありません。

周りをしっかり見ながら、徐々に慣れていくようにしましょう。

燃費から見るアルファードを買って後悔したこと

続いて、燃費の面から見るアルファードの後悔点になります。

燃費面を見ると、後悔する部分が1つだけあります。

それは、実燃費が10.5km/L〜という部分になります。

他のミニバンタイプと比較すると、燃費が悪いというのが後悔点になります。

他ミニバンよりも燃費が悪い

アルファードは、他のミニバンよりも燃費が悪い傾向にあります。

これはあくまで、ガソリンモデルで見た場合です。

どのくらいの差が生まれているのでしょうか。

車種名 実燃費
トヨタ アルファード 10.5km/L〜
ホンダ オデッセイ 11.1km/L〜
三菱 デリカD-5 12.6km/L〜
日産 エルグランド 8.6km/L〜

他のミニバンタイプと比較すると、このような差が生まれています。

エルグランドよりは良い燃費になっていますが、それ以外の車種と比較すると全てに劣っています。

燃費の面を重視している方にとっては、アルファードを購入すると後悔してしまう可能性があります。

ハイブリッドモデルを購入するという方法もありますが、そうすると価格帯も高くなってしまいます。

燃費面を気にしている方は、購入して後悔しない車はどれになるのかしっかり考える必要があります。

見た目から見るアルファードを買って後悔したこと

続いて、見た目から見るアルファードの後悔点になります。

特徴的なエクステリアになっていますが、そこから後悔する部分はどこにあるのでしょうか。

  • 周りにイカツイ印象を与える
  • フロントメッキ部の飛石が目立つ

周りにイカツイ印象を与える

イカツイ

見た目から見る後悔点の1つ目は、周りにイカツイ印象を与えるという内容になります。

アルファードは、エクステリアの圧倒的な迫力が特徴的な車です。

それが仇となり、周りにイカツイ印象や怖い印象を与えてしまうことがあります。

アルファードに乗っているだけで、怖い人が乗っていると思われがちです。

周りに与える印象は、アルファードのボディカラーなどでも変わってきます。

ホワイトだと清潔感がありますが、ブラックになるとかっこよさがかなり増します。

その反面、周りに与える印象もかなり強くなってきます。

人によって好みが分かれますが、アルファードはボディカラー選びも重要です。

ボディカラーによって、リセールバリューなども変わってくるので事前に確認するようにしましょう。

↓『アルファードの人気色3選! 内装&外装は黒と白どちらがかっこいい?』についての記事はこちら↓

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フロントメッキ部の飛石が目立つ

続いての内容は、フロントメッキ部の飛石が目立つという内容になります。

アルファードは、フロント部分のメッキ箇所が特徴的です。

一見かなりカッコ良いデザインになっていますが、実際に乗ってみると飛石が目立ってきてしまいます。

最初の方が良いですが、飛石が増えてくるとどうしても気になってしまいます。

飛石が当たると、メッキ箇所の高級感が失われる可能性もあります。

車に乗る上では、飛石は仕方がありません。

しかし、メッキ部分に当たると高級感が失われるというのも購入前に知っておいた方が良いと考えます。

アルファードの良い点

続いて、アルファードの良い点についてです。

上記の部分で後悔点をいくつか挙げましたが、全体を考えるとかなり満足できる車になります。

満足できる車になっているからこそ、ミニバンの販売台数No.1になっていると考えます。

アルファードのどの部分が良い点になるのでしょうか。

  • 快適な室内空間
  • 大量の荷物を積載できる
  • 運転席からの視野が広い
  • 複数人での車中泊が可能
  • カッコ良すぎるエクステリア

快適な室内空間

快適

アルファードの良い点の1つ目は、快適な室内空間になります。

アルファードを購入する方の大半は、ここに惚れ込んでいる方が多いのではないでしょうか。

アルファードの室内空間は、十分に満足できる空間になっています。

まるで、新幹線のグリーン車にいると錯覚してしまうほどの乗り心地の良さになります。

旅行の道中でも十分に快適に過ごせるので、他の車種と差別化されている部分でもあります。

アルファードは、運転する車ではなく乗る車とも言われるようです。

助手席よりも2列目・3列目の方が乗り心地が良い印象があります。

それほど快適な空間に仕上がっている車になります。

大量の荷物を積載できる

続いての内容は、大量の荷物を積載できるという内容になります。

上記でも触れているように、アルファードは十分な空間を確保された室内空間になっています。

そのため、荷物も大量に積むことができます。

3列目シートを倒すことによって、大量の荷物を積むことができます。

ある程度大きめの荷物や長い荷物も積むことができるので、実用性にも優れています。

また、トランクの下にも収納スペースが確保されているので、小物類はそこに収納することができます。

人も乗ることができるかつ荷物も乗せることができるので、幅広い場面で活躍する車になっています。

運転席からの視野が広い

続いての内容は、運転席からの視野が広いという内容になります。

アルファードの運転席は、目線がかなり高いです。

運転席からの目線が高いことによって、SUVなどよりも視野が広がります。

他の車では視覚になるような場所でさえ見ることができるので、運転がしやすくなります。

上記でも触れているようにボディサイズが大きいことで慣れるのに時間はかかりますが、それでも目線が高いというのは魅力的な部分になります。

誰が乗っても視野が広がるので、それはアルファードならではの特徴になります。

普段からSUVに乗っている方は、尚更運転がしやすいと感じるのではないでしょうか。

複数人での車中泊が可能

続いての内容は、複数人での車中泊が可能という内容になります。

十分な室内空間になっていることで、複数人でも車中泊をすることができます。

シートをフラットな状態にすることで、最低でも大人二人が横になれる空間になっています。

お子さんの場合は、2〜3人は寝ることができるでしょう。

それほど十分な空間になっているので、キャンプなどでも使用される車です。

また、車中泊用のマットレスを購入することでさらに快適性が高まります。

マットレスを導入することによって、まるでベッドにいるかのような寝心地になります。

かなり快適に過ごすことができるので、マットレスの導入も考えた方が良いと思います。

マットレスなどについては、ニトリなどでも購入することができます。

↓『アルファードで車中泊する際のマットレスはニトリがおすすめ!その他も紹介』についての記事はこちら↓

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カッコ良すぎるエクステリア

かっこいい

続いての内容は、カッコ良すぎるエクステリアデザインになります。

人によって異なりますが、大半の方はアルファードのエクステリアに惚れ込んでいます。

同クラスとしてヴェルファイアも展開されていますが、人気度は圧倒的にアルファードです。

販売台数などを見てもアルファードの方がかなり売れている印象があります。

それほどアルファードが人気の理由は、エクステリアにあります。

他の車種と差別化されている圧倒的な存在感を感じられます。

性別・年齢関係なく誰が乗ってもカッコよく仕上がるので、そこに惚れ込む方が多くいます。

カッコ良いかつ実用性も優れていることで、ミニバンでの販売台数が1位になっていると考えます。

アルファードが向いている人

続いて、アルファードに向いている人になります。

アルファードは、どのような方に向いているのでしょうか。

これから購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

  • 大人数で出かける頻度が多い方
  • 道中を快適に過ごしたい方
  • エクステリアデザインが好みな方
  • 運転が得意な方

大人数で出かける頻度が多い方

大人数

アルファードに向いている方の1つ目は、大人数で出かける頻度が多い方になります。

上記でも触れていますが、アルファードは大人数で出かけるには最適な車になります。

グレードによって異なりますが、7〜8人は余裕で乗り込むことができます。

それに加えて荷物なども積むことができるので、家族旅行には最適なミニバン車です。

それに加えて、乗り心地なども問題ないので旅行を楽しめること間違いなしです。

家族で出かけるには最適な車になるので、ファミリーカーとして購入する方が大半を占めています。

道中を快適に過ごしたい方

続いての内容は、道中を快適に過ごしたい方になります。

車は、移動するだけでなくその乗り心地なども重要になります。

乗り心地が悪いと、以下のようになる可能性もあります。

  • 車酔いしてしまう
  • 道中が楽しくなくなる
  • 眠りにつくことができない

このようなことが起こってしまいます。

旅行自体が楽しくなくなってしまう可能性も考えられます。

そのため、道中は快適に過ごす必要があります。

その点、アルファードは問題ありません。

乗り心地や室内の快適性には定評があります。

アルファードは、安定性のある走行をしてくれるので心配なく道中を楽しむことができます。

エクステリアデザインが好みな方

続いての内容は、エクステリアデザインが好みな方になります。

アルファードのエクステリアデザインは、圧倒的な存在感を持っている車になります。

このデザインに一目惚れした方は、アルファード一択になります。

ミニバン車は、実用性だけを求めがちになります。

しかし、車好きの方からしたらデザイン性なども重要視したいところです。

その点では、アルファードは非常魅力的な車です。

実用性も高いかつインテリア・エクステリアのデザイン性のレベルが高いので満足すること間違いなしです。

この面に惚れ込んで、購入する方が多くいます。

運転が得意な方

続いての内容は、運転が得意な方になります。

全体を通して触れている内容になりますが、アルファードはとにかく大きいです。

そのため、運転するのも難しいという部分があります。

確かに、視野が広がることで運転はしやすいかもしれません。

しかし、サイズ感の部分については慣れるしかありません。

いつもの感覚で運転してしまうと、内輪差などで接触してしまう可能性もあります。

大きい車の運転に慣れている方であれば、問題ありません。

しかし、普段から大きい車を運転しない方は慎重に運転するようにしましょう。

アルファードが向いていない人

続いて、アルファードが向いていない方を紹介していきます。

これから紹介する内容に該当した方は、購入後に後悔してしまう可能性があります。

アルファードは、価格帯が高い車種になるのでじっくり考える必要があります。

  • 車にお金をかけたくない方
  • 大きな車の運転が苦手な方
  • 自宅駐車場が狭い方

車にお金をかけたくない方

アルファードに向いていない方の1つ目は、車にお金をかけたくない方になります。

車にお金をかけたくない方は、アルファードの購入には向いていません。

アルファードは、ミニバンの中で比較すると費用がかなりかかる車です。

車両本体価格はもちろんのこと、燃費や自動車税などでも費用が嵩んできます。

他のミニバンと比較すると、どうしても費用がかかってきてしまう可能性があります。

あまり車にお金をかけたくない方は、これだけでもストレスになってしまいます。

そのため、車にお金をかけたくない方はアルファードの購入は向いていないでしょう。

大きな車の運転が苦手な方

続いての内容は、大きな車の運転が苦手な方になります。

大きな車の運転に慣れていない方は、アルファードの購入は向いていないと考えます。

大きいことによって、狭い駐車場や狭い道の走行は技術が必要になります。

また、アルファードのサイズ感なども把握しておく必要があります。

その面を踏まえると、運転が苦手な方が運転すると事故に遭ってしまう可能性もあります。

せっかく購入したのにぶつけてしまっては、後悔しか残りません。

このサイズ感については、購入前に必ず試乗するようにしましょう。

ここで、購入するかどうかを決めるのも1つの方法になります。

自宅駐車場が狭い方

狭い

続いての内容は、自宅駐車場が狭い方になります。

アルファードは、ボディサイズが大きいことで駐車できる場所が限られます。

場所によっては、駐車できない場所も出てきます。

自宅の駐車場に入りきらない場合は、購入を断念した方が良いでしょう。

地方の方であれば問題ないと思いますが、都会になると駐車スペースにも限りがあります。

自宅に駐車できないとなると、違う駐車場を探さなければいけません。

そうなると、さらに無駄な費用がかかってしまいます。

それを避けるためにも、自宅の駐車場に入るかどうかの確認も重要になります。

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