車用品

【簡単】車ガラスコーティングならピカピカレイン!気になる評判とは?

  • 車のガラスがすぐに汚れてしまう。
  • ガラスコーティング剤を何回塗っても落ちてしまう。
  • 耐久性のあるガラスコーティング剤を探している。

今回はこんな意見に答えていきます。先日私はこんなツイートをしました。

車の外装を艶のあるボディに仕上げたい方でしたらでしたら、『ピカピカレイン』を使用するべきです。

どんなに汚れている車でも今回紹介するガラスコーティング剤を使用することで、艶のある車に仕上がり、満足のいく愛車になります。

今回は、ガラスコーティング剤である『ピカピカレイン』をオススメする理由について詳しく解説していきます。

ピカピカレインとは?

ピカピカレインとは、国内最高水準のガラス成分含有量を誇るピカピカレインガラスコーティングは、無機質のガラス被膜でボディを包み込むことにより、濡れたような艶を実現させます。抜群の透過性により、1度施工するだけで、高級感かつ重量感がある光沢を車に纏わせることができます。

また、3年間ボディの光沢が持続するというコーティング剤になっているので、持続性も伴った満足すること間違いなしのガラスコーティング剤です。

ピカピカレインをオススメする理由3選

  • 3年間ノーワックス
  • 使用することで圧倒的な輝き
  • 正しい施工方法でプロ並みの効果が得られる

それでは1つずつ詳しく解説していきます。

3年間ノーワックス

完全無機質ガラスコーティング剤なので、効果の持続性は長く最長3年間にわたって効果を発揮します。

ピカピカレインの一つの特徴として100%無機質のガラスコーティング剤ということです。市販品での100%無機質ガラスコーティング剤は他では販売されておらず、市販品内では唯一の商品になります。強固なガラス被膜で愛車の塗装面を長い期間に渡り、保護してくれます。

使用することで圧倒的な輝き

国内最高水準のガラス成分占有量の為、高級感があり圧倒的な輝きになります。

圧倒的な輝きを出すにはガラスの成分がどのくらい入っているかが非常に重要になってきます。ここでガラス成分占有量比較表をみていきましょう。

他社のガラス成分占有量は多くても50%、低いものであれば数%という商品も存在します。ガラス成分占有量が少ないとピカピカレインのように濡れたような艶にならず、圧倒的な輝きを出すことができません。

ピカピカレインのガラス占有量をみてみると、どこの企業よりも多い60%の占有量を誇ります。半分以上がガラス成分なので、持続性のある新車のような艶を出すことができます。

正しい施工方法でプロ並みの効果が得られる

ピカピカレインはメーカーが紹介している正しい施工方法で使用すれば、プロ並みの効果を得ることができます。

車のコーティングをするとなると、業者さんに頼まなければいけないと思っている方も多くいるのではないでしょうか。

業者に頼んでコーティングをやってもらうと簡易コーティングで1.5万円〜3万円、持続期間は約3ヶ月です。本格コーティングになると価格が6万円〜20万円、持続期間が半年〜1年となっています。これを聞いただけでもかなりコスパが悪いことがわかります。

ピカピカレインを使用すると価格は1万円前後、持続期間は3年と安く購入できる上に持続期間がかなり長いです。長期間持続することで再施工がいらないのも特徴の1つですね。

正しい施工方法で使用することによって上記のようなメリットを得ることができます。正しい施工方法については下記で詳しく解説していきます。

ピカピカレインの豊富な種類

ピカピカレインガラスコーティング剤には大きく分けて3種類あります。

  • ピカピカレインプレミアム(滑水性)
  • ハイパーピカピカレイン(撥水性)
  • スーパーピカピカレイン(親水性)

この3種類では水の弾き方が変わってきます。それぞれどんな水の弾き方なのか、またどんなメリットがあるのか一つずつ解説していきます。

ハイパーピカピカレイン(撥水性)

撥水性コーティングは、角度のある玉状になり視覚的にも水の弾き方がわかりやすいのが特徴です。
↓玉状の水の弾き方はこちらの動画↓

水の弾き方が非常にわかりやすい撥水性コーティングは、近年爆発的に流行しており、コーティング剤では主流のものになります。市販のカーワックスなんかも全てが撥水性です。

視覚的にもコーティングされているとわかるような車に仕上げたい方にオススメのコーティング剤です。

ピカピカレインシリーズでは、「ハイパーピカピカレイン」があたります。

しかしこちらにはデメリットがあります。性質上、最初ほどの撥水は長続きしません。

何も施工していない状態よりは水が捌けるとはいえ、水滴が残ってしまうので、その都度拭きあげをする必要があります。洗車や手入れをこまめに行う方向けのコーティング剤になります。

水滴が残ってしまうので、洗車や手入れをこまめにしなければならない。 

スーパーピカピカレイン(親水性)

親水性コーティングは、帯状に水が捌ける特徴があります。

言葉だけでは、あまりイメージが湧かないので動画をご覧ください。
↓帯状の水の弾き方はこちらの動画↓

親水性は、水滴が粒で残りにくいのでイオンデポジットがつきにくく、屋外駐車の人にオススメです。また、手入れもしやすいので初心者向けのガラスコーティング剤になっています。何も塗っていないスッピン状態の車の水の弾き方は親水性ですが、こちらと違って水を滞留させないのがポイントです。

ピカピカレインシリーズでは、「スーパーピカピカレイン」「ピカピカレイン2」「NEWピカピカレイン」があたります。

しかし、デメリットもあります。

親水性は派手さが出ないので、一見ボディを見るとコーティングされていないように見えてしまいます。見ただけでコーティングされているのがわかるような艶感を出したいのであれば、以下の種類のコーティング剤をオススメします。

派手さがない為、見ただけではコーティングされているのかわからない。 

ピカピカレインプレミアム(滑水性)

滑水性コーティングは、大粒で滑らかな水の弾き方が特徴です。
↓滑らかな水の弾き方はこちらの動画↓

滑水性は親水性と撥水性の長所を兼ね備えた非常に効果的なコーティング剤です。撥水性のように粒ができるがサイズが大きく、それが親水性のようにサッとなめらかに流れていきます。

車体に水が残りにくく、塗布後の手入れもあまり必要ない為コーティング初心者の方にオススメです。ピカピカレイン内でも一番人気がある水の弾き方になっています。

ピカピカレインシリーズでは、「ピカピカレインプレミアム」「アルティメットピカピカレイン」になります。

本格派車ガラスコーティング剤

ピカピカレインの施工方法

ピカピカレインは正しい施工方法で行うことでプロ並みの効果を得ることができます。正しい施工方法は大きく分けて4つのステップで作業を行うことができます。

ピカピカレインの施工方法を詳しく説明している動画もあるので、参考にしてみてはいかがでしょうか。

  1. 洗車
  2. 塗布
  3. 拭き上げ
  4. 乾燥 

↓動画で正しい施工方法をみる方はこちら↓

洗車

ステップ1

まず始めにカーシャンプーを泡だてて、丁寧に洗車していきます。洗車する際は、水アカや油膜などの汚れをしっかり落としてください。

水で洗い流した後、乾いたマイクロファイバークロスでしっかりと水分を拭き取っていきます。ドアミラーの隙間やボンネットの隙間、扉の隙間など細かい部分までしっかり吹き上げてください。水分をしっかり拭き取りことで、ムラがない仕上がりにすることができます。

塗布

ステップ2

続いてピカピカレインを塗布していきます。

ピカピカレインをスポンジに3滴程度つけ、ボディにスポンジでピカピカレインを薄く伸ばして塗ってください。スポンジで、ボディにピカピカレインを塗り込みます。塗布する際、力をかける必要はありませんので、隙間なく丁寧に塗布していきましょう。

塗布は全体的に塗り始めるのではなく、ドア1枚、ボンネットなどブロックごとに作業を進めると効率的になります。

拭き上げ

ステップ3

この作業が施工する上でポイントとなる作業です。

すぐにマイクロファイバークロスで薄く、均一になるよう拭きのばします。ワックスのように時間をあけてはいけません。②の塗布を行った後すぐに③の拭き上げの作業をブロックごとに行なってください。

ブロックごとに行うことで塗布してからできるだけ早く拭き上げを行うことができます。

乾燥

最後に乾燥させます。

12時間は雨天や夜露など水に濡れないようにしてください。コーティングの作業を行う際は、屋内で行なった方がより艶のある車に仕上がります。

ピカピカレインの口コミ

  • ホンダ NBOXカスタム
車種名 NBOXカスタム
年式 2013年
ピカピカレインの種類 ピカピカレインプレミアム(滑水性)
ボディカラー ホワイトパール

洗車前の状態でも十分綺麗なのですが、洗車後の輝きはもう絶句です。
動画をみていただければわかりますが、洗車前でもボディの映り込みはすごかったのですが、
洗車後はプライバシー無視の鏡面状態です。
比較的白いボディの車はダーク系にくらべて、光沢感がわかりづらいのですが、そこを加味しても光沢感が半端ないです。

  • トヨタ ハイエースワゴン
車種名 ハイエースワゴン
年式 2018年
ピカピカレインの種類 スーパーピカピカレイン(親水性)
ボディカラー ブラック

ハイエースワゴン(ワイド)への施工に量が足りるのか 半信半疑でしたが、施工してみると1台分ピッタリ。
殆どの自家用車は余裕がありすぎるほどの量だと思います。
施工をしてみると、思っていたより簡単で、誰にでも出来ると思いました。
綺麗に施工するコツは、小まめに塗っては伸ばすを繰り返すことかなというのが、実際にやってみた感想です。

施工直後に水をかけてみたい気持ちを我慢し(笑)、翌日(施工から20時間経過)に水をかけて効果を確認。
動画の通りですが、親水性でもこれほど水を弾き!想像以上の効果に驚きました。
また、最後に全体を映しましたが、その名の通りボディもピカピカで大変に満足です!!

価格が手頃なピカピカレイン

価格帯もかなりお手頃です。コーティングを業者の方に頼むと数万円は軽く超えてきます。

それに対してピカピカレインは税込で9,980円となんと1万円を切る価格になっているので購入しやすいのではないでしょうか。また、送料無料キャンペーンも実施されているので、購入するならキャンペーン期間内の方がオススメです。

↓ピカピカレインを購入する方はこちら↓
ピカピカレイン

ABOUT ME
like-cars
クルマ大好きぎんなすです。 気になる車種があれば定期的に試乗に行ってます。 その試乗を元に様々なクルマをレビューします。 よろしくお願いします。